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キャプテンブルース(Masato Nishimura)

メモ

今年は皆様にとっても大変な1年だったことと思います。 音楽業界も当然のように大打撃を食らい、休業・閉店するお店なども相次ぎました。 しかーし!今こそ音楽の力を発揮する時。そう思い、来年2021年も頑張ってまいります。 ブルース・レーベルなどのTシャツ・グッズ専門サイト『ROOTSVILLE』も開業いたしました。 大変ご好評いただき嬉しい限りです。 今後とも宜しくお願いいたします。


グラミー2019 ノミネート作品
ブルース・ミュージック・アワード2019 ノミネート作品
グラミー2020 ノミネート作品
Blues Women Series 2021 キャンペーン
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Joe Harris, Ake Persson & Benny Bailey - Quincy, here we come(2022/03/25発売)
型番 BSMF-7658
定価 2,200円(税込2,420円)
販売価格

2,200円(税込2,420円)

購入数


★BSMF-7659 ジョー・ハリス、オーケ・パーション&ベニー・ベイリー / クインシー、ヒア・ウィ・カム
4546266218569

スウェーデン移住組の米プレイヤー、ベニー・ベイリー(トランペット)、ジョー・ハリス(ドラムス)と、地元のオーケ・パーション(トロンボーン)の3人名義によるアルバム。60年代から本格的にコンポーザー、プロデューサーとして才能を開花させようとしていた若きクインシー・ジョーンズが全ての作曲に参加した初期の貴重な作品。1959年スウェーデン録音:オリジナルはメトロノーム(61年に米アルゴ『The Music Of Quincy Jones』として)。今回ドラゴンからオリジナルジャケットで再リリース。





1. The Golden Touch
2. Jones Beach
3. The Midnight Sun Never Sets
4. I'm Gone
5. Meet Benny Bailey
6. Count 'Em
7. Fallen Feathers
8. Plenty, Plenty Soul


★プロフィール
ベニー・ベイリーは1925年オハイオ出身のトランペット奏者。40年代から活動を始め、ディジー・ガレスピーやライオネル・ハンプトン楽団で活躍。50年代にツアーで訪れたスウェーデンに移住し、当時ヨーロッパにいたクインシー・ジョーンズのバンドにも参加。その後、再びドイツやオランダで過ごし、ケニー・クラーク、スタン・ゲッツなどのアルバムに参加。『Big Brass(1960)』など多くのリーダー作も遺している。
ジョー・ハリスは1926年ピッツバーグ出身のドラマー。40年代後半にディジー・ガレスピーのバンドで活躍し、チャーリー・パーカーらとも共演。50年代後半からはスウェーデンに移住し、多くのセッションをこなす。その後、ドイツや日本を始め世界中をツアーで回り、アメリカへ戻ってからも様々なアーティストと活動した。
オーケ・パーションは、1932年スウェーデン出身のトロンボーン奏者。1951年にストックホルムで本格的に活動開始。ハリー・アーノルドや、ケニー・クラーク、カウント・ベイシーなど多くのアメリカのミュージシャンとも共演。50年代には自身のリーダー作もいくらか遺す。


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DRAGON・レーベル 再発シリーズ!
BSMF-7645 セロニアス・モンク・カルテット / ライブ・イン・ストックホルム 1961 (2CD)


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