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Janis Joplin & Jorma Kaukonen - The Legendary Typewriter Tape(2022/12/02発売) BSMF-7677

2,500円(税込2,750円)

定価 2,500円(税込2,750円)

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★BSMF-7677 ジャニス・ジョップリン&ヨーマ・コウコネン/ザ・レジェンダリー・タイプライター・テープ
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ジャニス・ジョップリンの息遣いまで感じられる僅か25分間の奇跡!1964年6月25日にヨーマ・コーコネン(後のジェファーソン・エアプレイン〜ホット・ツナのメンバー)の自宅で録音されたアコースティック・ライブのリハーサル音源が正式発売。21歳デビュー前の初々しい歌声でブルースのスタンダードを中心に貴重なオリジナル曲を歌い上げる。レアな写真やヨーマ自身によるライナーも収録。最高の技術でリマスターされ今までのブート音源より格段に良くなった完全コレクターズ・アイテム。





1. “Are We Taping Now?”
2. Trouble In Mind
3. Long Black Train
4. Kansas City Blues
5. Hesitation Blues
6. Nobody Knows You When You’re Down And Out
7. “How ‘Bout This?”
8. Daddy, Daddy, Daddy


★Janis Joplin & Jorma Kaukonen
ジャニス・ジョップリンの伝説的な音源が遂に正式発売!1964年6月25日にヨーマ・コーコネン(後のジェファーソン・エアプレイン〜ホット・ツナのメンバー)の自宅で録音されたアコースティック音源だ。長年コレクターの間で劣悪なブート音源が売り買いされる中、今回グラミー受賞エンジニアのマイケル・グレイブスが完全リマスタリング。貴重な写真とヨーマ自身によるライナー・ノーツも収録。
ジャニスとヨーマの出会いは、1962 年の秋、カリフォルニア州サンノゼのクラブ。意気投合した2人は一緒に演奏をするようになり、その後、それぞれが伝説的なサンフランシスコのミュージックシーンで活躍することになるのである。本作は、そんなブレイク前の2人がサンフランシスコ、ノースビーチでのアコースティック・ライブのためにヨーマの自宅でリハーサルを行う際、たまたまオープン・リールで録音していたもので、ジャニスのヴォーカル、ヨーマのギターに加え、後ろでヨーマの妻マルガレータのタイプライターの音が収録されていることからこのタイトルが付けられている。ヨーマは語る「これは確かに音楽がすべてだったシンプルな時代への窓である」。



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