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キャプテンブルース(Masato Nishimura)

メモ

今年は皆様にとっても大変な1年だったことと思います。 音楽業界も当然のように大打撃を食らい、休業・閉店するお店なども相次ぎました。 しかーし!今こそ音楽の力を発揮する時。そう思い、来年2021年も頑張ってまいります。 ブルース・レーベルなどのTシャツ・グッズ専門サイト『ROOTSVILLE』も開業いたしました。 大変ご好評いただき嬉しい限りです。 今後とも宜しくお願いいたします。


ブルース・ミュージック・アワード2019 ノミネート作品
Eric Bibb キャンペーン
T Shirts SIZE表
グラミー2020 ノミネート作品
映画「メイキング・オブ・モータウン」 
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Laurie MaCallister / The Lies The Poets Tell (2018/4)
型番 BSMF-6140
定価 2,400円(税込2,640円)
販売価格

1,000円(税込1,100円)

購入数


BSMF-6140 ローリー・マカリスター / ザ・ライズ・ザ・ポエッツ・テル

ボストンの人気女性アメリカーナ・トリオ、レッド・モリーのヴォーカリスト、ローリー・マカリスターの14年ぶりとなるソロ・アルバム。彼女が影響を受けてきたビル・モリッシー、リチャード・シンデル、ルーシー・カプランスキー、クリフ・エバーハードなどコンテンポラリー・フォークの名曲を歌い上げたカヴァーアルバムだ。実力派ベテランSSWのジミー・ラファヴ、リチャード・シンデル、エリス・ポール、マーク・エレリなど6人の男性ゲストヴォーカリストとのデュエットも素晴らしい。心癒されるフォーク・ミュージック。



1. My Stupid Heart
2. When We Begin (feat. Mark Erelli)
3. For a Song
4. Poison and Wine (feat. Jimmy LaFave)
5. Vertigo
6. A Reckoning of Us
7. Are You Happy Now? (feat. Richard Shindell)
8. Home (feat. Robby Hecht)
9. Ten Year Night
10. A Thousand Years (feat. Ellis Paul)
11. Unfamiliar Moon
12. Birches (feat. David Glaser)
13. The Right Words

Laurie MaCallister (ローリー・マカリスター)
ローリー・マカリスターは、幼い頃からドリー・パートンなどを聴いて歌手を目指す。ニューヨーク大学の心理学を専攻し、クラブでも歌うようになる。卒業後、経営コンサルタント会社で勤めるも、歌うことをあきらめきれず、1998年に仕事を辞めてシンガー・ソングライターになることを決意。友人のシェリル・プラシュカーの助けで1999年ファースト・アルバム『These Old Clothes』を発表。翌2000年にはクリフ・エバーハートと出会い、彼のバックコーラスとして全米をツアーで回る。多くの経験を積み、2004年クリフのプロデュースでセカンド・ソロ・アルバム『The Things I Choose To Do』をリリース。同年、フォーク・フェスティヴァルで出会ったアビー・ガードナーらとフォーク・コーラス・グループ、“レッド・モリー”を結成。2005年EP『Red Molly』、2006年『Never Been to Vegas』とリリースし、グループはたちまち人気を獲得。その後は、グループの活動に専念。年間100を超えるライブ・コンサートやコンスタントにアルバムもリリースし、精力的に活動。

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