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<LP>Toronzo Cannon - Shut Up And Play! (輸入・アナログ盤・カラーヴァイナル)(2024/07/24入荷) BSLP-2869

3,800円(税込4,180円)

定価 3,800円(税込4,180円)

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★BSLP-2869 トロンゾ・キャノン/シャット・アップ・アンド・プレイ!
(輸入LP:Yellow Vinyl / Alligator Records / AL-5020 / 014551502012)

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遅咲きながら今やシカゴ・モダン・ブルース・シーンを代表するギタリストとして多くのファンを獲得するトロンゾ・キャノンのアリゲーター第3弾にして通算6枚目のアルバム!激しく独創的なギターワークと情熱的なボーカルでブルースはもちろん、ソウル、ゴスペルなどを存分に聴かせる。市バスの運転手として見続けてきたシカゴという街の真実を伝えるオリジナル曲は必聴だ!アリゲーターの社長ブルース・イグロアの肝いりでトロンゾと共同プロデュース。新たなるブルースの名盤誕生。




1. Can't Fix The World
2. I Hate Love
3. Him
4. Had To Go Through It To Get To It
5. Something To Do Man
6. Message To My Daughter
7. Unlovable
8. Guilty
9. Got Me By The Short Hairs
10. My Woman Loves Me Too Much
11. If I'm Always Wrong
12. Shut Up And Play!


★Tronzo Cannon(トロンゾ・キャノン)
トロンゾ・キャノンは1968年シカゴ出身。22歳でギターを手にし最初はレゲエをプレイしていたが徐々にハウンド・ドッグ・テイラー、BB・キングなどのブルースに心酔。昼は市バスの運転手をしながら夜はクラブで演奏するようになる。1996年からウェイン・ベイカー・ブルックス、ジョアンナ・コナーらのサイドマンとしてプレイ。2001年からは自身のバンド、キャノンボール・エクスプレスを結成し、フロントマンとして活動。そして2007年自主盤『My Woman』で遅咲きのデビュー。その後デルマークから2011年『Leaving Mood』、2013年『John The Conquer Root』をリリースし徐々に頭角を現す。2015年にはシカゴ・ブルース・フェスのヘッドライナーも務め、2016年アリゲーターからの『The Chicago Way』でブルース・ミュージック・アワードも受賞。世界的にも大ブレイクを果たし名実ともにシカゴ・ブルース・シーンの中心人物として各メディアにも取り上げられる。最新作は2019年『The Preacher, The Politician or the Pimp』。



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