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Crazy Horse - Crazy Moon(2022/08/26発売予) BSMF-7671

2,300円(税込2,530円)

定価 2,300円(税込2,530円)

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★BSMF-7671 クレイジー・ホース/クレイジー・ムーン
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ニール・ヤングとのタッグで数々の名盤を世に送り出した70年代の絶頂期にクレイジー・ホースが単独名義でリリースした、72年の3rd『At Crooked Lake』と78年の4th『Crazy Moon』(ニール・ヤング参加)2枚のアルバムが同時再リリース!フォーク、ブルース、R&Bなどルーツミュージックに根差した高い演奏力と作曲能力は、まさに究極のヴィンテージ・アメリカン・ロックだ。ディランの名盤にザ・バンドがいたようにヤングの名盤にはクレイジー・ホースが必要だったことを証明する2枚のアルバム!



1. She’s Hot
2. Going Down Again
3. Lost And Lonely Feelin’
4. Dancin’ Lady
5. End Of The Line
6. New Orleans
7. Love Don’t Come Easy
8. Downhill
9. Too Late Now
10. That Day
11. Thunder And Lightning


★Crazy Horse(クレイジー・ホース)
クレイジー・ホ−スは、60年代中ごろにダニー・ウィッテン(G&Vo)、ビリー・タルボット(B)、ラルフ・モリーナ(Dr)を中心に結成されたロケッツというバンドが元になっている。1968年にロケッツ名義でアルバム『The Rockets』でデビュー。その後、バッファロー・スプリングフィールドが解散しソロとなったニール・ヤングのバックバンドに誘われクレイジー・ホースに改名。1969年『Everybody Knows This Is Nowhere』以降、ニール・ヤング&クレイジー・ホースの共同名義で10枚以上のスタジオ、ライブの名盤をリリース(ヤングのソロ名義にも多数参加)。クレイジー・ホースの単独としても1971年『Crazy Horse』、1972年『Loose』、『At Crooked Lake』、1978年『Crazy Moon』など6枚のアルバムをリリース。メンバーの入れ替わりも多く、タルボットとモリーナのみが結成当初からのメンバー。近年は初期メンバーだったニルス・ロフグレンが再加入し、2021年にもニール・ヤング&クレイジー・ホースとして『Barn』をリリースしている。


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