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<LP>Rick Estrin & The Nightcats - The Hits Keep Coming(輸入アナログ盤・カラーヴァイナル)(2024/05/20入荷) BSLP-2868

3,800円(税込4,180円)

定価 3,800円(税込4,180円)

★BSLP-2868 リック・エストリン&ザ・ナイトキャッツ/ザ・ヒッツ・キープ・カミング
(輸入LP:RED Vinyl / Alligator Records / LP-AL-5019C / 014551501916)

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80年代からアリゲーター・レコードの看板アーティストとして活躍してきたリック・エストリン率いるザ・ナイトキャッツの通算6枚目!10ホールズだけでなく独特のクロマティック・ハーモニカのプレイにソウルフルなヴォーカルで王道シカゴブルースからご機嫌なファンキーブルースまで存分に聴かせる。バンドのギタリストで多くのブルースマンのアルバムも手掛けてきたキッド・アンダーセンがプロデュース。またレジェンド・ベーシストのジェリー・ジェモットなども参加!オリジナルを中心にマディやレナード・コーエンの名曲も収録。





SIDE A
1. Somewhere Else
2. The Hits Keep Coming
3. The Circus Is Still In Town (The Monkey Song)
4. Everybody Knows
5. I Finally Hit The Bottom
6. Diamonds At Your Feet

SIDE B
7. 911
8. I Ain’t Worried About Nothin’
9. Learn To Lose
10. Sack O’ Kools
11. Time For Me To Go
12. Whatever Happened To Dobie Strange?


★Rick Estrin(リック・エストリン)
リック・エストリンは、1949年サンフランシスコ出身。15 歳でハーモニカを手にし18歳には黒人クラブで演奏し始める。ローウェル・フルソンやZZヒルなどと共演を果たしフィルモア・スリムやロジャー・コリンズのバックで腕を磨く。19歳でシカゴに拠点を移しマディ・ウォーターズを初め多くのブルースマンたちとプレイ。その後ベイエリアに戻り、1976年ギタリストのチャーリー・ベイティとリトル・チャーリー&ザ・ナイトキャッツを結成しフロントマンとして活躍。ライブバンドとして人気を高め1987年アリゲーター・レコードより1stアルバム『All The Way Crazy』を発表。その後、コンスタントに9枚のアルバムを発表し、1993年『Night Vision』ではWCハンディ・アワードを受賞。2008年にはチャーリーが引退(2020年逝去)し、ギターにキッド・アンダーセンを迎え入れ、リック・エストリン&ザ・ナイトキャッツとして活動。2009年『Twisted』を初め計4枚のアルバムをアリゲーターからリリースし看板バンドとしてシカゴ、ウェストコーストを中心に世界中で活躍している。




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