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キャプテンブルース(Masato Nishimura)

メモ

今年は皆様にとっても大変な1年だったことと思います。 音楽業界も当然のように大打撃を食らい、休業・閉店するお店なども相次ぎました。 しかーし!今こそ音楽の力を発揮する時。そう思い、来年2021年も頑張ってまいります。 ブルース・レーベルなどのTシャツ・グッズ専門サイト『ROOTSVILLE』も開業いたしました。 大変ご好評いただき嬉しい限りです。 今後とも宜しくお願いいたします。


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グラミー2020 ノミネート作品
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三上寛 - そのさきにみえるもの(2022/03/25発売)
型番 orepeko-003
定価 2,727円(税込3,000円)
販売価格

2,727円(税込3,000円)

購入数


★orepeko-003 三上寛 - そのさきにみえるもの
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日本フォークロック界のレジェンドシンガー三上寛、70歳を越えて、令和初めてのレコーディング。大阪でコロナ渦中に創られた、その先から聴こえてくる唄、そのさきにみえるものをあなたはどう感じるか。

1. 蓼
2. 雨
3. 丸なドジョウ
4. ダリとマイルス
5. よっちゃん
6. 黒百合
7. 犬と日本酒
8. ルーレット
9. 忘れ物
10. 火付け役


★三上寛(ミカミカン)
三上寛は、1950年3月20日青森県北津軽郡小泊村(現・中泊町)生まれ。67年同郷の詩人、寺山修司などの影響を受けて現代詩を書き始める。69年ライブ活動開始。71年レコードデビュー。タブーな性言語、日本の呪われた風習を題材にした「怨歌」を歌いセンセーショナルを巻き起こし、日本を代表するフォークシンガーとして確立。デビュー50年・古稀を越えて、青森という土地をバックボーンにパワー溢れる津軽を原風景とした人間の生き様を歌う自作の唄は、昭和・平成を越えて、新しい令和という時代の津軽民謡なのかもしれない。フィールドは広く、詩人、俳優 レポーターなどでも活動。


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