JULIE BLACK / (ジュリー・ブラック)早くから作曲を初めその数何と500曲。ジャズ、ブルース、ゴスペルなどすべてのルーツ・ミュージックに傾倒。 デビューアルバムに当たる本作でもその作曲能力をいかんなく発揮。 その評価も高くCBC、NBCなどメジャーTV局で取り上げられ、またビッグ・フェスティバルにも 顔を連ねるようになっている。本作のプロデュース、エンジニアにはオールマンやレイナードを手がけた Bob Langfordが手がけている。
サザンロック・テイストの曲から哀愁のR&B、そして繊細なジャズ・ナンバーまで、そのセクシーな歌声で存分に聴かせる。また全曲を自身で作詞・作曲、その多彩な才能を遺憾なく発揮した大人のブルース・アルバム。ギターやオルガンなど脇を固めるミュージシャンもツワモノばかり。プロデュース、エンジニアにはオールマンやレイナードを手がけたボブ・ラングフォードが手がけている。
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