JUKE JOINTS / (ジューク・ジョインツ)
1983年にデビューした現在オランダで人気・実力共に認められる最も有名なブルースバンドがジューク・ジョインツだ。レギュラーメンバーは、Peter
Kempe(Lead Vocals/Drums/Mandolin/Acoustic Guitar)、Michel 'Boogie Mike'
Staat(Guitar)、Sonny Boy van den Broek(Harmonica/Vocals/Accordion)、Derk
Korpershoek(Bass)の4人に、サポートでファビュラス・サンダーバーズやキャンドヒートでも活躍してきたGene Taylor(Piano)。既に10枚のアルバムをリリースしており、1994年にリリースの『ティン・ハウス』がアメリカでも認められ、全米ツアーにも招待される。そしてヨーロッパのバンドとして初めて、デルタ・ブルース・フェスティヴァルに出演し、BBキングやドクター・ジョンらと競演を果たす。ヨーロッパのビッグ・ブルース・フェスにも数多く出演しており、バディ・ガイ、ボニー・レイット、ヴァン・モリソン、ジョニー・ウィンター、ジョー・ボナマッサらとも競演している。
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BSMF2202
2011/1/21 release |
Juke Joints / Going To Chicago |
\2500
(税込)
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オランダ発、結成26年のベテラン実力派ブルースバンド、ジューク・ジョンツの日本初のアルバム!プロデューサーにロニー・ベイカー・ブルックス(父)を迎えシカゴで録音。ゲストにはエディ・クリアウォーター、アナ・ポポヴィッチが参加。既にヨーロッパでは10枚以上のアルバムをリリースしており、前作はメジャーのラウンダーから。ビッグ・フェスにも常連で、BBキング、バディ・ガイ、ドクター・ジョン、ヴァン・モリソンらビックネームとも共演。ギター、ハーモニカ、ヴォーカルと強烈な個性と実力派揃いのバンド。
1. This Is It
2. Magic Shoes
3. Stax Sound
4. Goodbye Baby
5. Two Hearts
6. Hard Times
7. Bad Bad Feeling
8. Time Will Tell
9. Strollin' On Lincoln Av.
10. Addicted To The Blues
11. Rock My Soul
12. Make A Stand (Feat. Ana Popovic)
13. Going To Chicago (Feat. Ronnie Baker Brooks & Eddy "The Chief" Clearwater)
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